【News】2019.04.12 メニュー周りを一新しました

【2019/01/14】ダチが買ってきてくれた壱岐牛カレー

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今日は以前にMAO兄貴が出張土産で買ってきてもらった”壱岐牛カレー”を昼飯に食すことにしたので其の事を以下に書き記す。

楽しかった成人式から静かな翌日へ…

今日は成人の日。昨日ドタバタでバイトを今日にずらしたため、4時からバイトだ。

前日の成人式から1日が経過。昨日の楽しかった出来事が走馬灯のように脳裏をよぎってくる。ほんと昨日は楽しかったものだ。中のいいMAO兄貴たちと式を迎えられたし、可愛らしいAYANE氏に会えたのはホントラッキ。人が多すぎるから会えないんだろうな…と思っていたらぱったり出会えて、写真まで撮れたし。ほんとラッキー続きだった。終わったあともSIO姉貴と合流してスタバや浜勝で恋バナ的な話から日頃の鬱憤までをトークでき、頭に残っていたもやもやもスッキリ解消できた感じだ。

そんな楽しい日も終わってしまえば今の状態。シーンとした静まり返った自室にPCとにらめっこしている自分。ほんと例で言えば旅行から帰ったあとの虚しさというやつだ。まぁとても楽しく感じることができたことだからプラスに作用している現れだとポジティブ思考に切り替える。

12時まで布団でゴロゴロしていた。腹が減ったので起き上がり、室内に常備している食品を漁る。大したものはなく、「なんか珍しいやつとかないかな」と探し回っていると…

MAO兄貴から頂いた壱岐牛カレー

壱岐土産のレトルトカレー。
パッケージ表。壱岐特産の壱岐牛と農家のおじさんがパッケージ絵に。箱の髪の質感もよろし。 背面は壱岐と壱岐牛についての概要が記されている。

MAO兄貴は以前大学からの依頼で壱岐の母校訪問があったらしく其の際の土産として買っていただいたものだ。お駄賃はタダで良いと気前の良さを感じる。この場を借りてお礼申し上げておくゾ。

作ってみた

完成図
レトルトごはんに其の儘乗っける。丼は無いのでしゃーなくラーメンどんぶり。 ゴロッとした壱岐牛が2,3粒ほど。小さい玉ねぎを除くとカレールーが97%を占める。

気づけばお昼を過ぎて2時を経過していたのですぐに調理に取り掛かる 。普通のレトルトカレーよりも少し時間が長く8分ほど煮込む。

出来上がって乗っけてみる。カレーのうまそうな香りがムワッと立ち込めそのまま食し始める。ボンカレーなどのようなめだった具材は牛肉以外はほぼ無い。強いて言うなら玉ねぎが浮かんでるぐらい。

辛さは中辛といったレベルだ。

突出したポイントと言えばやはり壱岐牛だろう。大ぶりカットの壱岐牛は舌で押しつぶしても砕けるぐらいの柔らかさ。これが本場モノの霜降り牛と言うやつだ。

飯のあとは…バイトか…

皿洗いを手早く済ましバイトに向かうのだった。

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